普通に考えて24Vのトラックに12Vの電球を入れると通常の明るさの倍になにります。
昔、SA22Cに乗っていた頃、圧縮が下がってエンジンがかかりにくいときは
24Vでセルを回したものです。
今回、メーター照明のウェッジ球を12Vにしていまい、
エアー配管がつながっていることからメーター本体を外すのは面倒で
裏の隙間から手を入れて交換したのです。
交換した後に12V用電球だったことに気がつき、
夜乗ることも少ないし、点けたところですぐに切れるだろうと思い、
24Vの電球が到着してから交換することにしました。
しかし
早速 移動の機会ができていしまい
夜間走行すことになり
照明をつけたら素晴らしく明るい。
でも、すぐに切れるだろう・・
10分も経っただろうか。3個交換したうちの1個が切れた。
そりゃそうだ、倍の電圧なんだから。
そして
5分ぐらい経っただろうか
え?
さっき切れて消灯した球が復活した・・・・
残りの2個が切れるだろうと思っていたのに
これは想定外だ
メーター本体を手で触るとまぁまぁ熱い。
これは宜しくない・・・・
球が切れてくれないと球が熱を持って何か悪さしそうだ
うーん・・・少し臭い・・・ 配線が溶けたような匂いがする・・・・
しかし 夜
北広島市 エスコンフィールド近辺
今停まって球を外すのは時間がかかる。
我慢して街中を抜けて
リンダ方面までいけばなんとかなる
対向車が来なくなった時点で消灯する
サイドマーカーだけはスモール連動ではないので点いている。
月明かりで走るのはなかなかしんどい。
そして違反になる。
無灯火なんだから。
そして 翌日 メーターをはずす。
うーん・・・・適当な事はするもんじゃない。
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