バケット塗ってもらったから

全然雪が付着しません。

非常に快適です。

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引き取り納車はVIPの合言葉


車庫の鍵開けておくから勝手に持っていって。

車検終わったら電話ちょうだい。車庫開けておくから。


こういう場合はだいたい高級車




 



 今日も勝手に引き取り

鍵つけとくから勝手に持っていって。










大雪の日の高級車




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姐さん 除雪

2021.01.20
流石に降りましたねぇ

これは除雪しなわけにはいかないですねぇ・・・

明日は除雪から始まります。


 
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姐さん 吹雪

2021.01.19
今日はなかなか吹雪です。

事務処理日


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どれだけ硬くなるのか乾燥させてハンマーで叩きます。


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つ、強い・・・・

1回塗りは比較的簡単にはがれるけどコーティングしたピースは全然剥がれない。

しかも

これは本来錆に浸透して効くものなので錆びている方がもっと効果的だという。

面白い

もっとサンプルしよう

シャシーブラックとも対比


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本当は車体に貼り付けて塩カル地獄で試したいけど・・・・・

まぁ、それはジムニーでやるからいいでしょう。



 
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本業は自動車部品屋です。

車検用電球は1箱からお願いします。


先日 ブレードヒューズのオーダーがありました。

ヒューズのオーダーなんて非常に珍しい事です。

だって、だいたいそこらへんにあるでしょ?

うちで売れるのはブレーカータイプのヒューズ

何回もヒューズが切れるときに便利


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切れたら赤いボタンを押すだけで復活します。

抜き差ししなくていいから心行くまで検査できます。

問題は

この普通のブレードヒューズの大きさで60アンペアのオーダー。

え? 普通30Aまでですよね?

いや、60Aってあるんだ。取れないか?

いやぁ・・・・探してみますけど・・・・聞いたこと無いですよ・・・

ミニヒューズじゃないよ。大きい方のブレードヒューズだよ。

昭和の定番の大きさのブレードヒューズですよね?AE86だったらセルモーターとかの箱型じゃなくてですよね?

電話では分からない・・・・ とりあえず探してみます。

で、到着したのがこちら。




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巨大なブレードヒューズ

でも、これであってるみたい・・・・。

人生一生勉強ですね。

 
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そりゃぁもちろん鉄板で切り貼りするのが一番ですよ。

でも

年式的にも徹底的には金額的に難しいでしょうよ。

なので安全かつ安価におさめるための修理です。



でっかい錆穴を繊維で塞いで硬化させます。

FRPと異なり、錆の侵攻を抑えて高強度で補修できます。
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実際にサンプリングして実証します。

助手席側は今回の試作品

運転席側は一般的なシャシーブラック

冬を超えて確認します。

なので

半分半分

キカイダー01スタイルでお送りいたします。


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ATF全交換して、フィルターも掃除して

バケットがスムーズに動くようになり

走行も旋回も問題なし

除雪もパワフルに絶好調


2日ほど外に放置して厳寒のなかで待機させたところ

本日朝 油圧ランプ点灯

バケットが上がらない

前回同様走行はできる。

間違いなくバケットが上がらないことを確認してPITへ入れます。

リフトアップしてジェットヒーターで温めます。


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1時間ほど温めると

油圧ランプは消え、バケットはスムーズに上がります。

その後 何度上下しても問題なし。

ポンプがダメなら温めても動かないはず。

どこかで凍ったとしか考えられない。

ATFは全交換したけどシリンダー内と駆動モーター内が抜けきらなかったか?

水は下に溜まる

バケット用油圧バルブのリターン側は一番低い場所にある。

ただ、これを確認するにはバケットが上がらない状態で 尚且つ溶ける前にやらなくてはいけない。

次回もまた現状確認から始めます。

一つ一つ潰していくしかないのです。





 
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