やっと故障コードを吐き出した。

40番

パージソレノイド

パージソレノイド・・・・

パージソレノイド・・・・・・

燃料タンクのガス抜き弁・・・パージソレノイド・・・・

そんなんで全然吹けなくなるか?

かけ始めはまったく問題なく上まで回るけど

1分もしたら1500回転すら怪しくなる

ズッパッパパパパ・・・・

なんとかかんとかやっと移動だけできる感じ。

搬送車には自走で乗り込めない。

がしかし

一度キーをオフにしてかけ直せば 全く正常

何も問題ない。

フェイルセーフっていってもちょっと違うような・・・

浅野くんのパワーFC借りても症状は同じ。

そして、浅野くんの車はソレノイド全部なくても問題ないんだから・・・

クラセンがノイズ拾ってるとか、コイルがサボるとか・・

交換したメタポンは抵抗値すべて問題ないんだし・・

ついにオシロ登場するしかないか。

だめならエンジン降ろしだ。

やらなきゃ進まん。



 
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やっと終わった。

メタリングオイルポンプ交換は大変だ。

ラジエター、アクチュエーター、なんだかんだ。

一番嫌なのはサージタンクだった。
17586172385060.jpg

 
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本当にタービン外さなくても交換できるのか?17585942387020.jpg
 
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やっと外れた。

メタリングオイルポンプ
17585938350350.jpg

 
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2012.7.28

これ、どうするんですか?

20B載せるの。SBSH1853_3.jpg














SAに20Bは面白いですねぇ。

フロアも切って加工してあるんだよ。

げっ!












あーあーあーあーあー ビルシュタインに

ピロ足


テンションはスカイラインで、ロールセンターアダプターがなんだったかなぁ・・・・















リヤスタビも特注














あーあーあーあー、ホーシングの裏側に容量増ししてある・・・・・・

ブラケット加工して全長調整に・・・

ラテラル前側だし

でも

4穴のままだと20Bでは無理ですよね?

そうなんだよねぇ。13Bにしようかな。

うーん・・・・・自由すぎる。

 
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古い写真

といいましても

10年ぐらい前でしょうか。

このころはまだ安かった。SBSH0651_4_1.jpg

 
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レシプロならクランクシャフトについているカウンターウェイト。

ロータリーはそんなスペースが無いのでフライホイールでウェイトをあわせる。SBSH0469_1.jpg



















基本マニュアルはフライホイール自体でウェイトをあわせている、

オートマだと写真のカウンターウェイトを使用する。

OSやORC等のツインプレートなどを装着する場合はこのカウンターウェイトが必要になる。




何故、必要なのか?

自転車の車輪で考えて見ましょう。

一箇所だけ重たいとゴロンゴロンとスムーズに回らない。

それを反対側にもおもりをつけて均等にすればクルクルとスムーズになる。



しかし、ここからが本題

わざわざ重たくして均等にするよりも 不均等でも軽い方がレスポンスがいいんじゃないか?






論より証拠



昔、SA22Cの頃カウンターウェイト無しの超軽量フライホイールを装着した。

NAブリッジのせいもあったが半端ないレスポンス。

純正で8000回転しかないタコメーターは見事に「張り付く」という表現がぴったりだった。

友人はこれを鬼のレスポンスと呼んだ。

しかし

トルクが無い

まったく無い

7000回転から上では気にもならないが、6000以下なら本当につらい。

そして、なによりも70kmや80kmの一定速度で走っていると自動車学校で見かける初心者のノッキングのようにガタガタして走れない。

これを踏まえて、ドラッグ用ヘビーカウンターウェイトなんて作ったら結果が変わるかも?


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2011.7.6

13Bのカウンターウェイト無い?

1個あります。

前期?後期?

え?違いましたっけ?

違うんだよねぇ。

何が違うんですか?

そこまでわからないけど。

・・・・・調べてみますね。

で、調べたところ違うんですね。

OSさんより。

FD3S カウンターウェイト N351−11−521

FC3S 後期(200001〜) カウンターウェイト N351−11−521

FC3S 前期 (〜200000) カウンターウェイト N327−11−521A

SA22C 6PI、ターボ カウンターウェイト N226−11−751A

SA22C サーマルリアクタ及び触媒 カウンターウェイト 1883−11−751A

何が違うのかわかりませんが・・・品番は違うんですねぇ。





2022.11.17更新



恐ろしいもので カウンターウェイトの品番を調べようとして2011年の自分の記事に辿り着く。


 
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遂にFD3Sにも手を出しましたか・・・


IMG00007_28.jpg














泣く子も黙る当時のアドバンサニー 全日本ジムカーナ選手

武田さん

今では完全な全日本ロータリー


IMG00008_32.jpg

 
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ニャンコ先生のS130の隣で眠っているのがA君のFD3S


IMG00036_10.jpg













06−25Gにポートまでやってある厳ついマシン

IMG00037_9.jpg














さらに

スペアエンジンまでストックしていて

希少価値は寝ているだけで上がる一方

コンディション維持には最低でも年に1回は外に出して洗車とオイル交換したいですねぇ。



 
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これは2006年8月8日の写真。

白老の走行会です。V4010088.jpg














当事はワタヤワークスさんで12Aサイド、TD07−19C、FC3Sミッションだった。

それを、NAブリッヂに変更して走行会。

懐かしいです


V4010085.jpg













もう、9年前なんですねぇ

 

 

 

このSAを買ったのが・・・・・・1995年? 20年前?

 

 

 

 

現車が60年だとして1985年車

 

 

 

 

今から30年まえかぁ・・・・

 

 

 

そうだよなぁ

 

 

 

BNR32が平成元年からで現在平成27年なんだから・・・・

 

 

 

2018.8.30 更新

 

もう 白老が歴史になりつつあるか・・・・・

 

12年前

 

やっぱりトカチサーキットには感謝だなぁ

 

感謝 感謝

 

吾郎さん風に

 

かんしゃぁ かんしゃだぁ~

 

存在してくれるだけで感謝だぁ~


 
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